MovabletypeにFlickrの画像を表示させる方法
当ブログのサイドバーにすでに表示してありますが、MovabletypeにFlickrの画像を表示させる方法を紹介したいと思います。国内外いくつかのプラグインが出ているみたいで色々と方法があるようですが、今回は「FlickrPhotos」というプラグインを使って実装してみました。
すでにFlickrでIDを取得しているものとして、導入までの手順をメモ代わりに記載していきます。
詳しくは以下
PLUG-INTとはデザイナー三人が集まって、「何か始めたい」、「何か新しいことに挑戦したい」、「現状の仕事よりレベルの高いことに挑戦したい。」等、各々の理想や、夢を叶えるため、そしてお互いが刺激し合って、デザインの質や技術を高めていくために結成されました。
| int blogs |
|---|
|
|
|
|
| generated by レビュー・ポスター |
« 2007年06月 | メイン | 2007年08月 »
当ブログのサイドバーにすでに表示してありますが、MovabletypeにFlickrの画像を表示させる方法を紹介したいと思います。国内外いくつかのプラグインが出ているみたいで色々と方法があるようですが、今回は「FlickrPhotos」というプラグインを使って実装してみました。
すでにFlickrでIDを取得しているものとして、導入までの手順をメモ代わりに記載していきます。
詳しくは以下
各intブログのRSSを取得してまとめてブログに表示させる仕組みをずっと実装したいなと考えていて、いくつか方法を模索していましたが、今回は簡単に設置が可能な点とデザインもある程度カスタマイズできると言う事から「レビュー・ポスター 」を利用する方法を選択しました。

他にも海外サイトのサービスやプラグインを使ったサービスもありましたが手軽さを重視しました。
詳しくは以下
前から気になっていた映画、自殺したアイドルの一周忌を描いた「キサラギ」を見に行ってきました。この映画は、とある売れないアイドルが自殺を遂げて、そのファンたちが一年後ファンサイトを通じて集まり一周忌追悼会を開催その模様を描くといったものです。

はじめはオタクの熱烈なファンぶりをひたすら描写する映画だと思っていたのですが…。
詳しくは以下
飲み会の後そのまま合宿突入です。自分は飲みませんでしたが、残りの二人はアルコールが入りながらの参戦になりました。集中していると時間は早い物であっという間に駆抜けていきました。眠気と集中力切れと戦いながら何とか最後まで走り抜けれたような気がします。
始めはブログのデザインで大幅に時間を取られてしまいどうなるかと思いました。先日「PLUG-INTプロジェクトvol.06「plug-intデザイン合宿」」で上げた目標はどこまで達成できたのか?
詳しくは以下
plugintデザイン合宿を明日に控えてロゴがようやく上がってきました。前回「PLUG-INTプロジェクトvol.05「ロゴデザイン会議」: plugint-T」でこれは良いっぽいという形からさらに広げて提出されたロゴは40個あまり、そこからさらに絞り込んでいきます。

またかなりの時間がかかるのかなと思いきや以外にも全員が良いというものが一致しました。なんというか決まる時ってこんな感じなんだろうなぁ
詳しくは以下
前回の「PLUG-INTプロジェクトvol.05「ロゴデザイン会議」」からかなり時間が空いてしまいましたが、ロゴ作りは着々と進んでいます。ロゴが出来上がったタイミング(予定では0727)で一気に開発、運営準備を進めるために合宿をする事にしました。
三人ともに雇われデザイナーなため普段集まれる機会が少ないので時間をガバッととって一気に開発と準備を進めてしまおうと言う算段です。上手く行くかどうかは分かりませんがとりあえずやらなければいけない事を書き出してみました。
詳しくは以下
通常Movabletypeではトップページには最新のエントリー何件分しか表示されず、過去の記事を参照するには月別アーカイブかカテゴリーアーカイブから潜っていかなければなりません。そうなるとちょっと前に投稿された記事を見たい時とかユーザーにとってはワンアクションロスさせてしまいます。そこでトップページを分割してトップから過去記事へのアクセスを可能にする方法が今回記す「トップページの分割」です。
この方法は動的なページを生成して表示させますのでmovabletypeのPHP化が必須となります。PHP化については「MovableTypeをPHP化する。」をご覧下さい。またページ分割はPHP4.1以下では正常に動作しないようです。サーバー側の環境を確認してください。
詳しくは以下
intが活動していく上でユーザーに向けてのコンテンツ、デザインブログパーツ、素材等を配布していくために「plugint-lab」を立ち上げました。当初はmtで計画していて、実際作っていたのですが途中で断念。しかし活動を続けていく上でユーザーを確保するためにもコンテンツの提供はしていった方が良いという話になり、そういったコンテンツをダウンロードできる場所として別に立ち上げました。

その他にもint運営上で出てきたアイデアや役に立つサイト等も合わせて載せていきたいと思っています。
詳しくは以下
一つ一つの更新頻度は低いとは言えplug-intは同一サーバーで3つのブログを動かしているため、将来的の事を考えると、できる限り再構築時やディスクスペース圧迫による負荷は減らす事を考えなければいけませんでした。そこで考えた結果、最低限のMovableType側の対策として、とりあえずはMovableTypeをPHP化しようという事になりました。
今回はMovableTypeをPHP化についてとその方法をメモ代わりに記しておきます。
詳しくは以下
最近やっと落ち着いてきてWEBサイトをいじっています。元々FLASHで全部作ると言う話がでていましたが、末端のコンテンツがブログ形式である以上フルフラッシュは難しく、どうしても別ページに飛ぶ感覚があるので今回はそれを解決すべくFLASHとAjaxを組み合わせて制作しました。

制作にあたっては頭の中で思い描いているものを形にするには技術不足で、すべて一から組み上げるのは不可能に近いと判断し、自分の構想に近い形で、すでに開発され配布されているライブラリを使用するという形をとりました。
詳しくは以下
先日「PLUG-INTプロジェクトvol.04「ロゴデザイン」」で制作した物を紹介しましたが、そちらを提出し、ロゴのデザインすり合せをしました。みんなやはり多種多様で飛び抜けてコレだと言った物が無い状態でした。

とりあえず提出されたものからどれかに決まると言う雰囲気ではなかったので、どうして行きたいか方向性を改めて決めることになりました。
詳しくは以下
前回「PLUG-INTプロジェクトvol.03「ロゴデザイン刷り合わせ」: plugint-T」で決めた条件を元にロゴデザインを再提出と言う事になりました。今回は条件がしぼられた分より難しくなった気がします。今回制作したデザインは以下の2案です。

実現されているかはわかりませんが、デザインコンセプトはシンプルで永続的な使用に耐えれるもので、多色展開してもおかしくないものと言う事を頭に置いてデザインしました。
詳しくは以下
フルスクリーンでFLASHを表示させたくて方々調べ回っていましたのでかHTMLでFLASHをフルスクリーンにする方法をメモ変わりに記しておきます。
■Flash Player9.0.28.0から標準搭載されたフルスクリーン機能を使ってHTMLでフルスクリーンを実現する方法。
HTML側のソース
<object data="main.swf"
width="250" height="150"
type="application/x-shockwave-flash">
<param name="allowFullScreen" value="true" />
<param name="movie" value="main.swf" />
</object>
btn.onRelease = function() {
Stage["displayState"] = "fullScreen";
};
Stage["displayState"] = "normal";
単純にFlashをフルスクリーン化したい場合は、1フレーム目のフレームアクションに記述すれば、ムービーが原寸大のまま中央で表示されます。ステージ外のオブジェクトが表示されるので注意が必要です。ムービーを画面サイズに合わせて拡大縮小させたい場合は2行目はいりません。
fscommand( "fullscreen", "true" );
fscommand( "allowscale", "false" );
先日「PLUG-INTプロジェクトvol.02「ロゴラフデザイン」」でロゴマークのラフデザインの話を話をしましたが、いよいよ刷り合わせです。ロゴは各々デザインした物をA4カンプで持ち寄りました。全員のロゴマークを見ての感想は全員一致で決められない…。と言うことと、方向性や条件がそろっていないので比べづらいと言うことになりました。

条件をもっと絞って、もう一度カンプ出しをして最終周りの人の投票で決めてもらおうという事になりました。
詳しくは以下
Flashを上下左右、どんなWindow幅の時にでも必ず画面の中央に配置したくて調べてみました。今回はそれをCSSで実現する方法を紹介したいと思います。
まずXHTMLは下記のようになります。
<div id="main"> <embed src="test.swf" width="760" height="340"></embed> </div>
ここは特にFLASHである必要は無く表示したい要素を入れこんでください。
CSSを以下のように記述します。ここで気をつけて欲しいのがmarginの値です。中央に表示したい幅と高さそれぞれの半分の値をネガティブマージンで指定します。これはposition:absolute;とtop:50%;とleft:50%;を使ってmainボックスの基点が画面中央になっているので、このままでは要素の左角が中央に来てしまうためネガティブマージンで調整します。
#main { position:absolute; width:760px; height:340px; left: 50%; top: 50%; margin-left: -380px; margin-top: -170px; }
入れこみたい要素が画像で無い場合は
overflow:auto;
を指定すると内容が多くなった場合でも崩れる事が無くなりますので安心ですが、要素が画像やFLASHの場合は入れてしまうとIE6.0等ではスライドバーが出てしまう恐れがありますので入れない方が無難です。
Plug-intとは三人のデザイナーが繋がって何かを始めようとするプロジェクトです。まだ構想段階でようやく骨組みが出来上がってきた所です。本格的に活動していくために各々少しづつ動き始めています。名前はPLUG-INTもしくは INTに決まりましたが次はロゴのデザインです。
集まった3人ともデザイナーなため三人ともがデザインをできるのでそれぞれ持ち合って、刷り合わせする事になっています。自分からは二つのロゴを提出する予定です。
詳しくは以下
職場のデザイナー三人が集まって、「何か始めたい」、「何か新しいことに挑戦したい」、「現状の仕事よりレベルの高いことに挑戦したい。」等、各々の理想や、夢を叶えるため、そしてお互いが刺激し合って、デザインの質や技術を高めていくために動き出しました。
とりあえず何をするか何がしたいかの段階ではなく、まずは形からと言うことで、名前を決めようと言う話になりました。
詳しくは以下